それはきっと幻じゃない

私の私による私のためのブログ

松松のCrazy Moonを少クラでやらせてください

お願いします。
松松のCrazy Moonを少クラでやらせてください。





9月12日、少クラの収録に久々に行ってきた。




絶対にいると誰に言われたわけでもないけど絶対にいると思って団扇をもってウキウキしていってきた。
松倉くんは、松松はNHKホールにいた。森継と目黒と4人組なのか?ってくらい一緒にいた。4人で5曲、そして松松としては熱血バトルのお手伝い。たくさん出番があった。

とってもかっこよかった。とっても嬉しかった。松倉くんのダンスは、パフォーマンスは世界中に自慢したいくらい素敵だった。

夏が終わってもユニット戦国時代は続いているようでユニットばっかりの少年倶楽部だった。ユニットだらけのEXシアターでも、ユニットだらけのNHKホールでも松松が輝いていることはとても嬉しかった。





収録終わり北斗担が「すとの新曲かっこよかったな~」って言ってた。
私は「プリンスのバックのとき!」「平野のバックのとき!」って言ってた。



「松倉くん、ほっくんより出番多かったね」なんて笑いながら言ってたけど松倉くんはバックで北斗はメインだ。



私にとっては誰のバックについていようと松倉くんがメインだけど少年倶楽部のパフォーマンスとしてはバックなのだ。
プリンスのパフォーマンス、平野のパフォーマンス。ジャニストのパフォーマンス。「ジャニーズJr」がお送りしたミッドナイトシャッフルだって松松はバック。セクゾのバドボだってたくさんJrが出てきたけど松松はセクゾとそのJrたちのバックだった。

村上信五が「お前のこと応援してる子からしたら、どこにいてもお前はセンターだ」みたいな話をしてたけど、もちろんそうなんだけど、私にとって松倉くんはセンターなんだけどNHKホールにいたお客さん、放送を見る人たちにとっては松倉くんは、松松はバックだ。


もちろんバックにはバックのよさがある。バックにしかだせないものがある。それはわかってる。
「なんでこの子が少クラに呼ばれないんだろう」っていうJrがたくさんいるなかで少クラに呼ばれているのはもちろん嬉しい。5曲もステージに出させてもらえたのは本当にうれしい。
でも私は今の松松をいろんな人にみてほしい。今の松松のパフォーマンスをいろんな人に届けたい。松松はこんなに素敵なんですよ?松松はすごいかっこいいんですよ?ってみんなに言いたい。そのためにはメインでやらないとだめだ。

バックでも見てくれる人は見てくれている。「自担がいないときに目を奪われた」っていうツイートだってみた。嬉しかった。でも見てくれている人だけじゃだめなんだ。もっともっとたくさんの人に今の松松を見てもらいたいんだ。映像化しない現場でのステージだけじゃだめなんだ。ファンに良さをわかってもらうだけじゃだめなんだ。

ここで立ち止まってたらいけないんだ。





最高のステージをみせることができるって約束ができる。

だから松松のCrazy Moonを少クラでやらせてください。